2008.01.06.23:18
『この映画がすごい2007描きたいアレコレ・やや甘口版、キャラ編』
去年2007年で目立ったのは、オジさんとお婆さま。
・暑苦しいぐらいに頑張るオジさん
『ダイハード4.0』
ジョン・マクレーンことブルース・ウィリス。
地球最後の日になろうとも
何度も何度も立ち上がる
絶対絶対死なない!
(アナログだけど)最終兵器おやじ。
『ロッキー・ザ・ファイナル』
ロッキー・バルボアことシルベスター・スターローン。
どうだ!この勇姿!うん『1』と愚直なまでの『ファイナル』は、良かったわぁ〜。
演技者としては『ロッキー』の守備範囲を超えなかった気がするけど『ロッキー』だけでも記憶に残る。
『ファイナル』なんて嘘なんだ『ビギンズ』に『リターンズ』きっとしつこくヤリ続けるもんね。あ、スプラッターの『ランボー4』もよろしくね!なあんて、ずっと言いそうだな〜。
『アポカリプト』監督・メル・ギブソン。
あの〜言わせてください。この人の映画を観るの、ある意味ゴーモンです。
観客に、アドレナリンとドーパミンを大放出せよ!と強制する...煮えたぎる情熱(パッション)を感じさせる映画作りは、他の追随を許さなぁいっ!はぁ〜はぁ〜。(←すみません!書いてるだけで動悸息切れが激しくなって)
どSか、どMか?どちらにしろ、振れ幅が激しいのは間違いないぞ!
全編マヤ語...こりゃ、あちこちでパロディ化されちゃうだろな〜。
『ヘアスプレー』エドナことジョン・トラボルタ。
えっ、オジさん?!
この方は他のオジさんと比べて、非常〜に可愛いのよ。
あの体でキレのあるダンス、はにかむ時のラブリーな表情。
かわゆ過ぎてかわゆ過ぎて、ん、ん、ぎゅっと抱きしめたくなるくらい...きっと、胴回りに手が回らないだろうけど(笑)
・煮ても焼いても食えぬ婆さま〜食ったら危険!〜
『あるスキャンダルの覚え書き』ジュディ・デンチ。
年取った腐女子も困ったもんだが、乙女と極悪オールドミスが交錯する婆さんも超〜厄介だ!近づいただけでも、危険!(笑)
断トツ!背筋をぞわ〜と寒くさせる婆さんを演じたら、ジュディ・デンチに敵う者はいない。
『007』の上司Mだって、超クールなのに。ジュディ・デンチ、す、素敵だわ!
『ハリーポッターと不死鳥の騎士団』
新任の嫌〜な先生やってたイメルダ・ストーントン。
ハリポタ、もう忘れたでしょう?あ〜、ピンクまでも嫌になるとこだった。
でもあのピンクだらけで猫がニャーニャー啼いているお部屋、ちょっとイイかも(笑)
ウザくて嫌味ったらしい役が、どんぴしゃだった。『ヴェラ・ドレイク』では素朴な感じ、ちょっと粘着質で熱演タイプのベテラン女優。
『クィーン』現エリザベス女王ことヘレン・ミレン。
『渡る世間は鬼ばかり』の王室版を演じてくれた。なんだかんだ言っても、やっぱり確執はバリバリあった...と思わせてくれた。
シニカルさは、一級品。ふふん、ブレア首相もただのワカゾー。皆の者、控えおろう〜!その威厳は、うむむ、そっくりだった。表情も喋り方もそっくりなだけでなく、ある種の哀しみと覚悟も秘めた孤高のエリザベス女王だった。
スゴいよ!ヘレン・ミレン。
・このお姐さんが好きさ!

『プラネット・テラー』
チェリー・ダーリンことローズ・マッゴーワン。
ボンキュパッのナイスボディに、惚れました。可愛いし。
このロドリゲス監督と婚約しちゃたんですね。略奪愛で。
『グラインド・ハウス』に出ている女優さんって、皆、強いですね〜。

『デス・プルーフ』のゾーイ。
このスタントウーマンのゾーイも、マッチョで好きです(笑)
最強の女ですね。はは。
趣味と妄想で爆走してます〜〜!おヒマな人だけ見てね↓下に続く。
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去年2007年で目立ったのは、オジさんとお婆さま。
・暑苦しいぐらいに頑張るオジさん
『ダイハード4.0』ジョン・マクレーンことブルース・ウィリス。
地球最後の日になろうとも
何度も何度も立ち上がる
絶対絶対死なない!
(アナログだけど)最終兵器おやじ。
『ロッキー・ザ・ファイナル』ロッキー・バルボアことシルベスター・スターローン。
どうだ!この勇姿!うん『1』と愚直なまでの『ファイナル』は、良かったわぁ〜。
演技者としては『ロッキー』の守備範囲を超えなかった気がするけど『ロッキー』だけでも記憶に残る。
『ファイナル』なんて嘘なんだ『ビギンズ』に『リターンズ』きっとしつこくヤリ続けるもんね。あ、スプラッターの『ランボー4』もよろしくね!なあんて、ずっと言いそうだな〜。
『アポカリプト』監督・メル・ギブソン。あの〜言わせてください。この人の映画を観るの、ある意味ゴーモンです。
観客に、アドレナリンとドーパミンを大放出せよ!と強制する...煮えたぎる情熱(パッション)を感じさせる映画作りは、他の追随を許さなぁいっ!はぁ〜はぁ〜。(←すみません!書いてるだけで動悸息切れが激しくなって)
どSか、どMか?どちらにしろ、振れ幅が激しいのは間違いないぞ!
全編マヤ語...こりゃ、あちこちでパロディ化されちゃうだろな〜。
『ヘアスプレー』エドナことジョン・トラボルタ。えっ、オジさん?!
この方は他のオジさんと比べて、非常〜に可愛いのよ。
あの体でキレのあるダンス、はにかむ時のラブリーな表情。
かわゆ過ぎてかわゆ過ぎて、ん、ん、ぎゅっと抱きしめたくなるくらい...きっと、胴回りに手が回らないだろうけど(笑)
・煮ても焼いても食えぬ婆さま〜食ったら危険!〜
『あるスキャンダルの覚え書き』ジュディ・デンチ。年取った腐女子も困ったもんだが、乙女と極悪オールドミスが交錯する婆さんも超〜厄介だ!近づいただけでも、危険!(笑)
断トツ!背筋をぞわ〜と寒くさせる婆さんを演じたら、ジュディ・デンチに敵う者はいない。
『007』の上司Mだって、超クールなのに。ジュディ・デンチ、す、素敵だわ!
『ハリーポッターと不死鳥の騎士団』新任の嫌〜な先生やってたイメルダ・ストーントン。
ハリポタ、もう忘れたでしょう?あ〜、ピンクまでも嫌になるとこだった。
でもあのピンクだらけで猫がニャーニャー啼いているお部屋、ちょっとイイかも(笑)
ウザくて嫌味ったらしい役が、どんぴしゃだった。『ヴェラ・ドレイク』では素朴な感じ、ちょっと粘着質で熱演タイプのベテラン女優。
『クィーン』現エリザベス女王ことヘレン・ミレン。『渡る世間は鬼ばかり』の王室版を演じてくれた。なんだかんだ言っても、やっぱり確執はバリバリあった...と思わせてくれた。
シニカルさは、一級品。ふふん、ブレア首相もただのワカゾー。皆の者、控えおろう〜!その威厳は、うむむ、そっくりだった。表情も喋り方もそっくりなだけでなく、ある種の哀しみと覚悟も秘めた孤高のエリザベス女王だった。
スゴいよ!ヘレン・ミレン。
・このお姐さんが好きさ!

『プラネット・テラー』
チェリー・ダーリンことローズ・マッゴーワン。
ボンキュパッのナイスボディに、惚れました。可愛いし。
このロドリゲス監督と婚約しちゃたんですね。略奪愛で。
『グラインド・ハウス』に出ている女優さんって、皆、強いですね〜。

『デス・プルーフ』のゾーイ。
このスタントウーマンのゾーイも、マッチョで好きです(笑)
最強の女ですね。はは。
趣味と妄想で爆走してます〜〜!おヒマな人だけ見てね↓下に続く。
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・好き好きイケメン♪

『ハンニバル・ライジング』若き日のハンニバル、ギャスパー・ウリエル。
レクター博士シリーズとは、別物だと思う。
ギャスパー君が出ていたから、許す(笑)
ラ・おフランスのボー(美)ギャルソン。
頬のドーベルマンに噛まれた傷さえも、印象的。
『ヘアスプレー』リンクことザック・エフロン。
しつこく言うが『ハイスクール・ミュージカル』の方が可愛い〜♪
黒リーゼントは、やめてね。
この人見ると、リカちゃん人形のBFかける君やバービー人形のBFケンの顔を、思い出すんですよ。ちなみに、和製バービーのジェニーちゃんは、BFが沢山!いるんですよ〜。(←役に立たない豆知識でした)

『ブラック・ダイヤモンド』レオナルド・ディカプリオ。
この映画も、良かったんです。『ディパーテッド』より、ずっと良かった。
やっぱレオ様、腐ってもレオ様。
『ホリディ』グラハムことジュード・ロウ。
『オスカー・ワイルド』でピカピカの22才で"魔性のゲイ"を、体を張って演じていたジュード・ロウ。滅びゆく額の髪の毛がまだあるうちに、ロマンチックな2枚目役をやってほしいから、エールの意味で、エントリー。

『タロットカード殺人事件』ヒュー・ジャックマン。
監督が違うと、こうも違うのか?!この映画で見せた英国紳士役が、とても素敵だった。私には『X-MAN』のウルバリンや『ヴァン ヘルシング』の狼男のイメージしか無かったけど、まっ、元々、爵位のある貴族の役が似合う人だったのね。
えへへへ。あ、ブレイクしたんで、お祝いに入れてみました(笑)
小栗旬。ナナメ40度。自慢の角度デス。ジョニー・デップに見えなくとも、花沢類には見えます(笑)正直、好きでも嫌いでもなかったノーマークの存在だったのに『キサラギ』で『あらっ!』と思ったら、あれよあれよ!と頭角を表し、ビックリです。
『カリギュラ』のポスター!も見たけど、肝坐ってる、と思うよ。
小栗クン、そのがんばり、おめでとう!
・おぉっと、うっかりイイ男に見えてしまったぜ!
『ボーン・アルティメイタム』
ジェイソン・ボーンことマット・デイモン。
この『ボーンシリーズ3』になると、どう目をこすっても
マット・デイモンはカッコよかったです!
文句無し、男前でしたっ!

またまた『ホリディ』から。マイルスことジャック・ブラック。
この役、彼にとって稀に見る儲け役なんじゃない?
ジャック・ブラック、案外、声もいいし
楽器も弾ける男の人って、やっぱ素敵。
・変わりすぎだろっ!時って残酷...。

ダニエル・ラドクリフ君(1989・7/23)
『ハリーポッターと賢者の石』(2001)撮影時11才。
原作のイメージ通りの男の子だった。

『ディセンバーボーイズ』(2007)撮影時17か18才か?
子役って難しい...。ん、ちょっと悲しい。期待してたんだぞ...。
マリアンヌ・フェイスフル(1946・12/19)
『あの胸にもういちど』(1967)20才。
アラン・ドロンとマリアンヌのヌードが話題となった映画。

『やわらかい手』(2007)60才。
セクシー系美女がこうなるとは...う〜む。女出入りが激しかったある意味悪魔なミック・ジャガーに惚れたのが、命取りだったのかも。
しかし、この映画で、また花開く...。

ジャッキー・アール・ヘイリー(1961・7/14)
『がんばれベアーズ』(1976)15才。12才の不良少年ケリー役。
『リトル・チルドレン』(2006、日本公開2007)45才。
犯罪歴のある変質者ロニー役。身長166cm。
いや〜、驚きました。胸を衝かれるほどの変わりよう...。
アブノーマルな存在感のある演技でした...。
おまけデス。
・去年、このブログ的にびっくりした結婚!
『自虐の詩』の阿部寛。実はこの映画観たんです、原作マンガも持ってるし。が、せっかく作ったおいしそうな料理をひっくり返しパチンコばかりしている男が嫌いで、upせず。私的には『嫌われ松子の一生』の3分の1位の面白さ。ただ、阿部寛の長身がモデル体型に見えず、ジャイアント馬場のような体型で、充分、凶暴な男に見えましたよ(笑)『ゲイ疑惑』があったので、まじ『結婚できない男』だと思ってました。すみませんっ!
ダルビッシュ・有。
映画関係じゃないんですが(笑)このブログ『ダルビッシュ in anan』で取りあげた後、すぐ結婚宣言をしちゃって...ひえぇ〜〜としか、言いようがない...。
あ、野球、頑張ってね。
『転々』フミヤことオダギリ・ジョー。
オダギリ・ジョーのワケわかんなさは、傑作駄作関係なく、しれっーとコスプレして演技して、どの作品にも溶け込んでいるトコロだ。
で、この結婚も、ワケわかんない...。お相手の香椎由宇さんも留学したり、小栗旬さんとの噂もちらり、と俳優の仕事よりはプライベート重視派タイプ。
ふうん。つまりだ、要するにビックリしたけど、おめでとう〜。
以上『この映画がすごい2007描きたいアレコレ編』の全てでした。
長々、お付き合いくださり、ありがとうございました。
あと、観落とした映画が沢山あるので、私の『この映画がすごい2007描きコレ版』は実に不完全ですぞ。そこんとこ、よろしく。
私は、DVDでぼちぼち観たいと思います。
『リトル・ミス・サンシャイン』『ブラックブック』『善き人のためのソナタ』『ボルベール』『パリ、ジュテーム』『人が人を愛することのどうしようもなさ』『机のなかみ』『クローズ ZERO』『河童のクゥと夏休み』などなど...。
私にとって映画とは?批評するために観るものではなく、ただ単に自分が楽しみたいために観るものです。だから、他のブロガーさんのお世話になって自分が観る映画をチョイスしている、と思いますので、今年もよろしく〜!!
この映画ブログは、観た後に皆と面白がりたいとか話し合いたいとか、のキモチの表れです。
今年も、良かったら時々遊びに来ていただければ、嬉しいです。
映画って、ホントにいいもんですね〜〜。では。
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『ハンニバル・ライジング』若き日のハンニバル、ギャスパー・ウリエル。
レクター博士シリーズとは、別物だと思う。
ギャスパー君が出ていたから、許す(笑)
ラ・おフランスのボー(美)ギャルソン。
頬のドーベルマンに噛まれた傷さえも、印象的。
『ヘアスプレー』リンクことザック・エフロン。しつこく言うが『ハイスクール・ミュージカル』の方が可愛い〜♪
黒リーゼントは、やめてね。
この人見ると、リカちゃん人形のBFかける君やバービー人形のBFケンの顔を、思い出すんですよ。ちなみに、和製バービーのジェニーちゃんは、BFが沢山!いるんですよ〜。(←役に立たない豆知識でした)

『ブラック・ダイヤモンド』レオナルド・ディカプリオ。
この映画も、良かったんです。『ディパーテッド』より、ずっと良かった。
やっぱレオ様、腐ってもレオ様。
『ホリディ』グラハムことジュード・ロウ。『オスカー・ワイルド』でピカピカの22才で"魔性のゲイ"を、体を張って演じていたジュード・ロウ。滅びゆく額の髪の毛がまだあるうちに、ロマンチックな2枚目役をやってほしいから、エールの意味で、エントリー。

『タロットカード殺人事件』ヒュー・ジャックマン。
監督が違うと、こうも違うのか?!この映画で見せた英国紳士役が、とても素敵だった。私には『X-MAN』のウルバリンや『ヴァン ヘルシング』の狼男のイメージしか無かったけど、まっ、元々、爵位のある貴族の役が似合う人だったのね。
えへへへ。あ、ブレイクしたんで、お祝いに入れてみました(笑)小栗旬。ナナメ40度。自慢の角度デス。ジョニー・デップに見えなくとも、花沢類には見えます(笑)正直、好きでも嫌いでもなかったノーマークの存在だったのに『キサラギ』で『あらっ!』と思ったら、あれよあれよ!と頭角を表し、ビックリです。
『カリギュラ』のポスター!も見たけど、肝坐ってる、と思うよ。
小栗クン、そのがんばり、おめでとう!
・おぉっと、うっかりイイ男に見えてしまったぜ!
『ボーン・アルティメイタム』ジェイソン・ボーンことマット・デイモン。
この『ボーンシリーズ3』になると、どう目をこすっても
マット・デイモンはカッコよかったです!
文句無し、男前でしたっ!

またまた『ホリディ』から。マイルスことジャック・ブラック。
この役、彼にとって稀に見る儲け役なんじゃない?
ジャック・ブラック、案外、声もいいし
楽器も弾ける男の人って、やっぱ素敵。
・変わりすぎだろっ!時って残酷...。

ダニエル・ラドクリフ君(1989・7/23)
『ハリーポッターと賢者の石』(2001)撮影時11才。
原作のイメージ通りの男の子だった。

『ディセンバーボーイズ』(2007)撮影時17か18才か?
子役って難しい...。ん、ちょっと悲しい。期待してたんだぞ...。
マリアンヌ・フェイスフル(1946・12/19)『あの胸にもういちど』(1967)20才。
アラン・ドロンとマリアンヌのヌードが話題となった映画。

『やわらかい手』(2007)60才。
セクシー系美女がこうなるとは...う〜む。女出入りが激しかったある意味悪魔なミック・ジャガーに惚れたのが、命取りだったのかも。
しかし、この映画で、また花開く...。

ジャッキー・アール・ヘイリー(1961・7/14)
『がんばれベアーズ』(1976)15才。12才の不良少年ケリー役。
『リトル・チルドレン』(2006、日本公開2007)45才。犯罪歴のある変質者ロニー役。身長166cm。
いや〜、驚きました。胸を衝かれるほどの変わりよう...。
アブノーマルな存在感のある演技でした...。
おまけデス。
・去年、このブログ的にびっくりした結婚!
『自虐の詩』の阿部寛。実はこの映画観たんです、原作マンガも持ってるし。が、せっかく作ったおいしそうな料理をひっくり返しパチンコばかりしている男が嫌いで、upせず。私的には『嫌われ松子の一生』の3分の1位の面白さ。ただ、阿部寛の長身がモデル体型に見えず、ジャイアント馬場のような体型で、充分、凶暴な男に見えましたよ(笑)『ゲイ疑惑』があったので、まじ『結婚できない男』だと思ってました。すみませんっ!
ダルビッシュ・有。映画関係じゃないんですが(笑)このブログ『ダルビッシュ in anan』で取りあげた後、すぐ結婚宣言をしちゃって...ひえぇ〜〜としか、言いようがない...。
あ、野球、頑張ってね。
『転々』フミヤことオダギリ・ジョー。オダギリ・ジョーのワケわかんなさは、傑作駄作関係なく、しれっーとコスプレして演技して、どの作品にも溶け込んでいるトコロだ。
で、この結婚も、ワケわかんない...。お相手の香椎由宇さんも留学したり、小栗旬さんとの噂もちらり、と俳優の仕事よりはプライベート重視派タイプ。
ふうん。つまりだ、要するにビックリしたけど、おめでとう〜。
以上『この映画がすごい2007描きたいアレコレ編』の全てでした。
長々、お付き合いくださり、ありがとうございました。
あと、観落とした映画が沢山あるので、私の『この映画がすごい2007描きコレ版』は実に不完全ですぞ。そこんとこ、よろしく。
私は、DVDでぼちぼち観たいと思います。
『リトル・ミス・サンシャイン』『ブラックブック』『善き人のためのソナタ』『ボルベール』『パリ、ジュテーム』『人が人を愛することのどうしようもなさ』『机のなかみ』『クローズ ZERO』『河童のクゥと夏休み』などなど...。
私にとって映画とは?批評するために観るものではなく、ただ単に自分が楽しみたいために観るものです。だから、他のブロガーさんのお世話になって自分が観る映画をチョイスしている、と思いますので、今年もよろしく〜!!
この映画ブログは、観た後に皆と面白がりたいとか話し合いたいとか、のキモチの表れです。
今年も、良かったら時々遊びに来ていただければ、嬉しいです。
映画って、ホントにいいもんですね〜〜。では。
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「Blogキネマ文化論」が消滅してからお邪魔するようになりました。よろしくお願いします。
そして去年のベストの中に「あるいは裏切りという名の犬」が入っていて、嬉しかった!
きっと「ブラックブック」も気に入られるのでは?と思っています。私は年始にDVDで観たんですが
しばらくぼーっとするほどがつーん!と来ました。
今年も楽しみに更新待たせて頂きます。
そして去年のベストの中に「あるいは裏切りという名の犬」が入っていて、嬉しかった!
きっと「ブラックブック」も気に入られるのでは?と思っています。私は年始にDVDで観たんですが
しばらくぼーっとするほどがつーん!と来ました。
今年も楽しみに更新待たせて頂きます。
De−Mur | 2008/01/07 Mon 10:42 | URL [ 編集 ]
あの時からの、ご訪問でしたか...。
こちらこそ、はじめまして。よろしくお願いします。
『あるいは裏切りという名の犬』...De-Murさんもお好きでしたか!
あんまり、これを取りあげている人、少なくて淋しいな〜と思っていたんですよ。
この映画は、いつも観るのと文体が違って読みづらいのに、だんだん引き込まれてしまった作品です。
『ブラックブック』も気になっていたんですが、やっぱりそういう映画でしたか!
うわ〜、観たくなりました。
次のDVDレンタルはコレにします。ありがとうございました^^
こちらこそ、はじめまして。よろしくお願いします。
『あるいは裏切りという名の犬』...De-Murさんもお好きでしたか!
あんまり、これを取りあげている人、少なくて淋しいな〜と思っていたんですよ。
この映画は、いつも観るのと文体が違って読みづらいのに、だんだん引き込まれてしまった作品です。
『ブラックブック』も気になっていたんですが、やっぱりそういう映画でしたか!
うわ〜、観たくなりました。
次のDVDレンタルはコレにします。ありがとうございました^^
やっぱり基本は批評のためではなく、楽しむためのものですね。
最近は劇場で映画を観るという行為自体が「祝祭」というか、「ハレの日」みたいな感覚です。
それにしても、この写真のスタローンの顔、凄いですね(笑)。
最近は劇場で映画を観るという行為自体が「祝祭」というか、「ハレの日」みたいな感覚です。
それにしても、この写真のスタローンの顔、凄いですね(笑)。
映画は楽しみたいです♪
私と同じだなあと思ったのは 「イイものだけを最小限度に観たい」ってとこです。
映画館で観るなら後悔したくないので 悩んだらDVDにします(笑)
そんな私が去年観たのはあんさんの半分くらいの35本。
一昨年は20本くらいでその前はずっとほぼゼロだったんですよ(;´∀`)
私の去年のお気に入りは 『ボーン』です。
そして邦画はもちろん 『キサラギ』(≧∀≦)/
DVD買いました! 昨日届きました!
まだ観てないです( ̄ー ̄;)ゞ
私と同じだなあと思ったのは 「イイものだけを最小限度に観たい」ってとこです。
映画館で観るなら後悔したくないので 悩んだらDVDにします(笑)
そんな私が去年観たのはあんさんの半分くらいの35本。
一昨年は20本くらいでその前はずっとほぼゼロだったんですよ(;´∀`)
私の去年のお気に入りは 『ボーン』です。
そして邦画はもちろん 『キサラギ』(≧∀≦)/
DVD買いました! 昨日届きました!
まだ観てないです( ̄ー ̄;)ゞ
ロク | 2008/01/10 Thu 00:16 | URL [ 編集 ]
>ふくちゃんさん
そ、ですよね。"楽しみたい"に、つきます^^
映画館で、暗くなってドキドキして上映を待つ...この気持ちを大切にしたいです。
スタローンの顔、スゴイです、怖いです(笑)
>ロクさん
『イイものだけを最小限度に観たい』同じですかぁ、えへへ。
他に買いたいものも、いっぱいありますしね〜。
悩んだら、DVDですよ。単館系は特に。
『ボーン』は最後のシリーズが一番出来が良くて、マット・デイモンもカッコよく見えて、良かったですね^^
映画にハマると、観る本数が増えますよね〜。
『キサラギ』のDVD買った人、多いですね。
お楽しみはぼちぼち観る(≧∀≦)/ ですね!
そ、ですよね。"楽しみたい"に、つきます^^
映画館で、暗くなってドキドキして上映を待つ...この気持ちを大切にしたいです。
スタローンの顔、スゴイです、怖いです(笑)
>ロクさん
『イイものだけを最小限度に観たい』同じですかぁ、えへへ。
他に買いたいものも、いっぱいありますしね〜。
悩んだら、DVDですよ。単館系は特に。
『ボーン』は最後のシリーズが一番出来が良くて、マット・デイモンもカッコよく見えて、良かったですね^^
映画にハマると、観る本数が増えますよね〜。
『キサラギ』のDVD買った人、多いですね。
お楽しみはぼちぼち観る(≧∀≦)/ ですね!
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