映画やマンガを中心に、好きなものだけチョイス。下手甘イラスト付きレビューです。『笑いと元気』が合い言葉。
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ホットファズ-俺たちスーパーポリスメン!-
2008年07月24日 (木) | 編集 |
『おバカ映画・オブ・ザ・イヤー』だぁー!

ホット781.jpgニコラス・エンジェル巡査(サイモン・ペッグ)は、ロンドンのスーパー警官。検挙率は400%!?ペーパーワークも超高速で処理。あまりのぶっちぎりの優秀さ故に、署内の反感と嫉妬を呼び、左遷のはめに...。
飛ばされた配置先は『ビレッジ・オブ・ザ・イヤー』を受賞している全然っ!安全な!のどかな田舎の村、サンドフォード。
しかも組まされた相棒は、ケーキやアイスが手離せないメタボ男ダニー・バターマン(ニック・フロスト)しかも、署長の可愛い息子ときた...おいおい。


前半、笑えます!後半は、がらりとスプラッタもどきに!ぎゃあー!
横っ飛び2丁拳銃のアクションも出て、カッコイイというか可笑しいというか。


ホット782.jpg相棒物というと『おぉ麗しきバディ映画』と、密かに私は萌えるんですが、さすがにこれは...(汗)

主人公のエンジェル巡査が、鑑識課のカノジョ(←ケイト・ブランシェットだって!よそ様のブログで判明)にフラれるのがよく分かるくらい生真面目で色気オーラ無し男だし、相棒のバターマンはまんまるおなかのメタボ男だし。

あ、でも、2人ともイイ奴なのよ。


監督のエドガー・ライトが、一番若くて可愛いかも(笑)
(あたしのレビューって、どおしてコッチに脱線しちゃうんでしょ)

なんか、男の子が警官物とゾンビ物が好きで好きで、愛を込めて作りました!って感じの映画です。

そのエドガー監督がインスピレーションを得た映画......
・ショーン・オブ・ザ・デッド(←本人の。後で観た)・ランド・オブ・ザ・デッド(←本人がカメオ出演) ・ハートブルー ・バッドボーイ2バッド ・ダーティハリー ・ポリスストーリー ・スーパーコップス ・ヒート ・デスベラード ・わらの犬 ・リーサル・ウェポン ・ドミノ ・オーメン
などなどだそうです。私は4つぐらいしか(赤でマーク)観てませんが、笑えました。ま、上記の映画をことごとくクリアしている人なら、もっと面白がれるでしょう。

あんまり、感想を書いてないのは、だいぶ前に観て忘れちまったから(汗)許してください。
映画館を出ると即!忘れ去る映画つ~のがありますが、これは、席を立ったとたん忘れてしまい(笑)いや、まっ、その、笑えたんですがね。


冒頭『おバカ映画・オブ・イヤー』だぁー!と書いたんですが、実は予告がこりゃまたオバカ映画ばかりで、甲乙つけ難かったですぞ!ふひゃっふひゃっ。
今年のオバカ映画のベストを選ぶのは、難しそうです(笑)

『俺たちダンクシューター』(8/9~)...『俺たちフィギュアスケーター』に続くバスケ物に挑戦するウィル・フェレル。きっと下ネタだらけの珍プレーなんでしょうねぇ~。

『テネイシャスD~運命のピックをさがせ!』(7/26~)...予告でも、出て来るだけで可笑しかったジャック・ブラック。ロックバンドを組んだ相方も、デブなんですよ。
ウィル・フェレルの映画といい、真夏に暑苦しいおバカ映画になりそうです(笑)

『ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一発』(7/26~)...『映画愛』の水野晴郎さんの最後の映画出演となった作品。
ん~、ファンタジー?(笑)いや、特撮スペクタクルらしい。
洞爺湖サミットには『ザ・ニュースペーパー』の安倍さん(役名は伊部首相)やら、何故か小泉さんもいるし(笑)宇宙怪獣ギララは、ダンボールで出来たようなビル模型をボコンと壊していて...CGは使ってないんでしょうかね。ある意味、レア?!脱力しました、あはは。これ、ぜひDVDで、家族で観たいです。
劇場で正規料金で観るには、ちょいと躊躇ってしまいます、あはは(汗)

真夏の脳みそ溶けそうなおバカ映画特集でした

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・後日談
『ショーン・オブ・ザ・デッド』レンタルして観たら...あははは。
主役の2人はまんま仲良し友達役だし、ビル・ナイも出てるし、映画の組み立てはほぼ同じです。洗練されて笑いが多くなったのが、今回の映画なんでしょうね。
途中、内臓取り出して見せてくれっちゃたり(どーしてもスプラッタしたいらしいw)してますが、ラストは何故か少しだけハッピー?になってほのぼのしてます。
ゲームおたく?ニート?のおデブちゃんの日常なんて、拘束されようがされるまいが、変わらないからでしょうね(笑)
一番笑えたのが『ショーン・オブ・ザ・ッデッド』のDVDが "ホラーコーナー"に無くて"コメディコーナー"にあったコトです。"ホラー"で捜しても、無いわけだ(笑)


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崖の上のポニョ/Ponyo
2008年07月21日 (月) | 編集 |
ポニョポニョポニョ♪それはポニョに逢いたくなる呪文の言葉(笑)

ポニョ783.jpg
『ポニョポニョポニョ♪』と、つい歌ってしまう私。
『あっ、この歌、オレのクラスのヤンキーがよく歌ってる』
と、ウチのまんまるおなかのプニョ息子。
『えっ、湘南乃風とかじゃなくて?!ヤンキーがこんなピュアピュアな歌を?!』想像するだに、可愛くないけど、ちょっと可愛い...。
う~む、ヤンキーまでも口ずさんでしまうとは!ジブリソング、恐るべし!


最初のお魚のポニョは、可愛くないけど凄く可愛い(笑)
ちょいと眼付き悪くて意地悪で嫉妬深くて我が儘で、でもしぐさが可愛い。
後半、普通の女の子になった時のほうが、今までの既存のキャラでやっつけてあり、かえって可愛くない。いろんな意味において、前半と後半の"練り上げ"の差がある、と思う。

ストーリーは、アンデルセンの『人魚姫』を下敷きにした5才の子の可愛い恋?と思っていいのか。ディティールや辻褄は、少しわけわかんない。特に、後半、ポニョ側の事情というか世界観の説明をあまりしないままで、大人には『ん?』と思ってしまう...。

絵は素敵!3DCGで見慣れた眼に、新鮮。
窓枠さえも真っ直ぐじゃなく、微妙な色むらとか、ふふ、いい感じ。


最初のOPも夜の海の船の灯も、見ていて心地よい、気持ちいい。
迫りくる嵐の波も凄いし。
それに、子供が幼かった頃を、ふと思い出した。ご飯食べながら寝るとか、お魚のポニョも初めて寝返りをうった時の赤ちゃんみたいで。
ポニョのしぐさも雨の日の子供のお迎えも...いったん、心の中に記憶として入れて、取り出してから描く情景。写真のようにまんま写実じゃないのに、気持ちの上ではそうそうこんな感じ!というような懐かしい記憶のかけら。


ポニョ784.jpg声は、宗介君が一番良かった(笑)かすれて、可愛い。
ポニョは喋んないほうがいい(笑)

宗介の父は、長嶋一茂。
宮崎アニメのパパの声は、いつも素人臭くて素朴で出番が少ないから、彼でもいいとして。

精悍な母の山口智子...最初はいいと思ったけど、長セリフや表現力がいる場面になると、いかにも弱い。

ポニョの父の所ジョージも『命の水』の辺りの、時代がかった修飾語だらけのセリフになると、キマらない(涙)
今回、ほとんど声優でもなく俳優でもない人が多くて、なんでー?!


ポニョ785.jpg
『人魚姫』って、男の心変わりで"泡"になってしまう人魚のお話。切なくて残酷...。

で、宗介君はいい男になりそうだから、5才の時の"愛”をずーっとキープできるのか?とか小姑根性でつい考えたり。


ポニョの、カルトっぽい美しいお母様と『結界師』の裏会に居そうな怪しいおやじのカップリングは、いと不思議。どうやって知り合い、惹かれたのか?命の水や、ポニョが海に戻らない時の惑星の迫り方や津波被害のネタの落とし方は、何処に????

ああっ、神様!『トトロ』に続くピュアピュア系低年齢対象の、心に優しいアニメを観ているというのに、色々ツッコんでしまう汚れたオトナの私をお許しくださいっ!

映像は心地よいが、ストーリーは考え出すと(特に後半)大人には、ちとツラいかも(笑)

つまりだ、考えるな、和めよ、皆の衆。

劇場は、5才の子の声質と同じような子供達がいっぱい来ていて、微笑ましく。横に老夫婦もいて、最初は自分ちの茶の間に居るような塩っぱい諍いをしながら(汗)ポップコーンを苛つきながらバリバリ食べてたんですが(涙)終わった時には、2人ともまた~りとした物言いで、笑えました。
この映画、イガイガの老夫婦をも、和ませるんですね、おっほっほ。

今回は、かなり低年齢向きかしらん。
涼しそうで、楽しい夏向きな映画でありますね。

あ~、なんか、金魚が飼いたくなった管理人です(笑)

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クライマーズ・ハイ
2008年07月06日 (日) | 編集 |
堺雅人の可愛い顔は、クワセモンである。つい、描きたくなってしまうではないか。クライ779.jpg

堤真一は『反カメレオン俳優』というか、いつ見ても"堤真一"なのに、やっぱ今度もいい!

で、堺雅人だが『アフタースクール』以来、あの喰えない笑顔に可笑しくなってしまう。そうそう、案外、堺雅人は"使える人"なのだ。

この2人はまだ可愛いもんで、喰えないお人が、お腹一杯出て来る映画だ。

1985・8/12、JAL123便の墜落!よく覚えている!
黒こげになった立ち木かと思ったら"人"だったり...走り書きで残されたメモ...の写真の 数々を。助け出された時、眼をぱちと開けた少女は綺麗な顔立ちをしていて、天使みたいだったこと...などなど。
帰省にはもはや新幹線を使わず、飛行機を使っていた私には、衝撃的な事故だった。


この映画は『日航機事故』そのものでなく、未曾有の大事故がもたらした 『クライマーズ・ハイ』 のような興奮状態が極限まで達し恐怖感が麻痺してしまいながらも、スクープを追う記者たちの話である。
 
新聞社内の人間模様がくっきりと炙り出され、手練の俳優たちが嫌らしいほど、えぐく演じてくれてる、げぶっ。凄く、上手い。
記者同士の反目、嫉妬、僻み、苛立ち。
販売部のカタギじゃないよなドスのきき方。
新聞社を自分の所有物として、専制君主制を施こうとする社主。 
トップ記事の扱いに社内でも意見が分かれ、自分達の押すネタを策を労しても(スパイなみw )通そうとする。事故現場に立ち会ったカメラマンがだんだん壊れていくさまは、ありえるコトなのだ。
明日にでも血管がブチ切れて、過労死する事もなんら不思議でない。
いろんなエピソードをはさみつつ、リアル感がある。
何度も「げっ!」と思いながら、映画にぐいと引き込まれ。

実際、あの時、地元新聞社にいた横山秀夫氏が味わった現場の肌ざわりがよく出ているし、彼はこれを反芻し、何年立とうとも書かずにいられなかったのだろう。


クライ780.jpg
所々に挿入されるロック・クライミングの場面も、フツーに登るのにもあんなに険しい山だったのか!と思い知らされる...。

最後になるにつれ涙が滲むのは、この映画のストーリーだけでなく、バックボーンに『日航機事故』が大きく横たわっているから、だ。

横山秀夫氏が地元新聞社にいた経験を活かしての全く別の架空の事故の話だったら、こんなに胸を衝かれなかった、と思う。あの事故を知らない者にとっては、受け取る体感温度も違うかもしれない。



映画は『日航機墜落の事故』というより、それを追い求めた記者たちの怒涛の一週間だったけど、私は面白かったし!見え隠れする事故の様子は重く衝撃的でした。

2時間25分...私、長い映画は苦手だけど、長いと感じなかったです。


日航機事故で亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。



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イースタン・プロミス
2008年07月04日 (金) | 編集 |
このヴィゴを観れて私は幸運かも知れない、と思う。

ヴィゴ775.jpg

決定的なネタバレはないが、未見の方は読まないほうが、よいかも。
『イースタン・プロミス』とは、イギリスにおける『ロシアや東欧組織による人身売買契約』イギリスで"イースタン"とはロシアや東欧を指す。

ある夜、助産師アンナ(ナオミ・ワッツ)が働く病院に運び込まれた14才の少女。少女は出産と同時に亡くなり、残されたのは赤ん坊と日記。
アンナはロシア語で書かれた日記を手がかりに、少女の身元を捜そうとする。
そして、ロンドンに蠢くロシア移民の裏社会に、足を踏み込んで行くのだった...。

ロシアン・マフィアの世界なので、もちろん眼を背けたくなる暴力、殺人シーンだってある。しかし、サウナでの全裸の格闘も必然性を帯びたリアルなシーンだし、娼婦とのシーンだって抑制された描写で、むしろストイックな感じさえ受ける。最後も、あれっと思うほど静かに終わるし...。ハリウッド製映画のように、これでもかこれでもかと刺激的に露悪的にジェットコースターみたいに、エンタメしてるワケではない。映画の文体が違うのである。重厚な沈んだ色合いとヴィゴの演技が印象的。もちろん、ヴィゴ以外の脇役も地味ながらきりりと小気味良い。

助産師アンナを演じるナオミ・ワッツ!私は、初めて彼女を魅力的で美しいと思った。
『マルホランド・ドライブ』の時より美人度が高い。
『ザ・リング』は怖くて馬や井戸は見てたけど、彼女をよく見てないし...(苦笑)
『21g』の時は...彼女はどうでもいいくらい、話が暗くて重くて...(汗)
アンナは助産師という仕事を誠実にこなすぶん、普段は自分の身を飾る事も無い地味な格好。でも、古いバイクに跨がるジーンズの小さいお尻は、くりっとカッコよくて『この人っていい女だな!』と再認識した次第。

ロシアン・マフィアの跡取り息子のキリル...この脆弱で暴力的で情緒不安定をかき混ぜた"取り扱い注意"の人物を、バンサン・ラッセルがエキセントリックに上手く演じている。
キリルは、明らかにされてないが、どうやらホモセクシャルティを匂わしている。跡目を継ぐ器でない上、それも含めてマッチョな組織のボスの父親からは認められてない。キリル自身もそれを感じ、コンプレックスと虚勢をはる粗暴な毎日。ニコライへのしつこい絡み方も、密かな愛着と執着が見え隠れするのである(萌え~w)

ヴィゴ776.jpg
キリルの運転手ニコライ(ヴィゴ・モーテンセン)...蛇のように冷たくて酷薄そうな顔で、いかにもマフィアの手先のような威圧的な外見。

でも、ふと覗かせる優しさと奥まった眼(奥まりすぎ!描きにくかったぞw)の中の諦観にも似た静けさ。



キリルとの関係もニコライの立場なら、もっとドライに彼を利用し扱ってもよさそうなのに、どこまでも黙って許してくれるような不思議な包容力を持っている。
得体の知れない男なのに、アンナがだんだん惹かれていくのもわかる気がする。

ニコライを演じるヴィゴの男の色気が滲み出る。

抑制された中に、エロティシズムは馨るのだ。


↓若き日のヴィゴ・モーテセン。切れ味鋭いワイルドなハンサムですね。
ヴィゴ778.jpg黒革ジャン系(←どんなジャンルだw)ノワール映画ときたら、ここ最近だと『あるいは裏切りという名の犬』を思い出す...う~ん、ストーーリー的には『あるいは・・・』のほうが好きかな...。

ただ、こちらは平均年齢がまだ若いし(笑)ヴィゴが抗い難い魅力で迫って来る。

いろんなものを削ぎ落としてこの役に挑んだであろうヴィゴに、驚き!

"驚き"をもたらす映画って、そうそう無い。

この映画のヴィゴは、私には忘れられない役になるだろう。

この映画で、刮目すべきはヴィゴ・モーテンセン。

彼はこんな俳優だったのか!と、こういう彼に改めて出逢えて私は凄く嬉しい。

追記: 続編も出来るそうです^^

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インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
2008年07月01日 (火) | 編集 |
インディ、久しぶりに逢えて嬉しかったです!

インディ.jpg

はい、先行上映で観たんですが、6月上旬は更新さぼってたので(汗)...7月になっちゃいました!あぁぁー。7月5日から公開の映画は、観たいのが一杯!あるので、今のうちにやっつけたい、と思います。それにしても、ほぼ放置ブログなのに、訪問してクリックして下さる方に感謝(涙)

最近のハリソン・フォードは、かなりよれよれのお爺さんだったので心配してたんですが、スクリーンでは思ったより若く元気でした。
まさか、今になってタフガイのインディを見られるとは!思ってなかったので、それだけでちょっと満足。で、甘々レビューというか、感想要らないよね(笑)

スゴく色んなシーンを観たのに多少平板な印象を受けたとか、あれあれ~SFちっくだったとか、ケイト・ブランシェットは相変わらずプロフェッショナルな仕事をしてるけど、何だかケイトっぽくなかったとか...細かいチェックはこの際置いといて、遊園地のアトラクションに飛び乗るように楽しみました!


インディ.jpg『SMAP☓SMAP』に出ていたハリソン・フォードに、キムタクが...
『ハリソンさんの中で本番てどんな時ですか?アクションの瞬間ってどういう感じですか?』という質問に、もっと具体的に答えるのかと思ったら...
『ラッキー!』と。そして
『大勢の才能ある人達と仕事が出来て、お金まで貰えるんだからね』
『俳優って、世界一素晴らしい仕事だよ』
と言っていました。彼の表情にも喋り方にも、映画へのリスペクトが感じられ、ハリソン・フォードっていい感じでした。ナイスガイ!"ビストロ・スマップ"ハリソンが出た回、見逃さず良かったぁ!


昔のスピルバークを彷彿とさせるカーチェイスや、彼等の作品は『気の強いブス』しか出て来ない!と言われてましたが、復活ヒロインのカレン・アレンは生き生きとしてチャーミングだったし、シャイア・ラブーフもやんちゃな悪ガキ風で頑張ってました。

50年代の昔っぽいトコとあのテーマソングは、心をざわざわさせますねー
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